オリジナルのリアンプを生み出したジョン・クニバーティ氏によるリアンプがラジアルから登場。
リアンプを使えば、録音済のトラックを再びギターやベース・アンプに送り再録音できます。

リアンプの利点
録音中はサウンドの心配をしないで、演奏にのみ集中できます。一度でも素晴らしい演奏で録音できれば、プレイヤーがいなくても、後で、様々なマイキングを試したり、色々なアンプやエフェクターを使ってリアンプできます。リアンピングは現在、レコーディングに命を吹き込む重要な手法となっています。

本機の特長
このReamp JCR は、100% パッシブ回路でオリジナルと同じ回路、Made in the USA のカスタム・トランスを搭載しています。XLR と1/4"TRS 入力端子、出力レベルを装備。ハイパス/ローパス・フィルターとバイパスを切り替えられるフィルターも搭載しています。
ミュート機能はスタジオでマイクやアンプを調整したい時、すぐに音を消すことができます。スチールケースになりシールド性能がアップ。
ミュート、フィルター、位相反転、グランドリフト等機能も豊富です。
もはやリアンピングはギタリストだけのものではなく、ベース、キーボード、ドラム、バイオリン・・・等、全ての楽器で使えます。

リアンピングの方法
リアンピングには二段階あります。まず最初に、DI を使いドライ・トラックを録音し、それをJCR Reamp でプレイバックします。

スーパーセール期間限定 JCR RADIAL/Reamp-オーディオインターフェイス

▶過去の新着情報一覧